日々旁午




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サイト開設1年目のご挨拶本日1010日をもちまして、当サイトは、無事、1周年を迎えることができました。これもみなさまの支援のおかげです。サイト立ち上げの頃は、右も左もわからず、ただただどうすれば訪問していただけるのか、訪問された方に有益かつ信頼できる情報をいかに提供できるのか、試行錯誤の日々でした。ここで出発当時のことを振り返るのも、どのような歩みをしてきたのか確認するため、また、今後の当サイトの方向性を占いますし、あながち無益なことではなかろうと思っています。そうした徒然に付き合っていただけますならさいわいです。以下、内容と形式に関し記します内容につきましては、数ある教員採用試験対策支援サイトの中で埋もれることなく、どこに当サイトの存在理由を見出せばいいのかということに悩みました。教採関係サイトはほぼ総てチェックしました。その数は100サイトを上回ります。こうした先行サイトはそれぞれ工夫が凝らされ、立派なものばかりで、とりわけ教採1次試験対応の問題演習は出揃っていました。虫食いの問題から教育用語の簡明かつ適切な説明を盛ったサイトまで、ワタクシの出番などありません。そこで、問題演習は学習指導要領関係を除いて極力放棄し、当サイトにおいて、どのような断面をみせるべきか方針を練らなければなりません。その際、はたして教育委員会はどのような人材がほしいのか、教採受験生が一番苦手としている部門はどこにあるのか分析し、その一致点に「人物重視」の視角があったわけです従来の採用試験の多くは、5肢選択などが主流であって、暗記すれば事足りるといっていいでしょう。この傾向は、いまでもあります。しかし「血の通った教職教養」を、そうした問題で見抜くことはできないでしょう。そのことは学生たちとのディスカッションからわかってきました。ただ「血の通った教職教養」をWEB上で形にし、表現するのは大変難しい。しかもテキスト中心になりますので、訪問者が辛抱強く読んで下さるか自信がありません。窓口に「kou君に聞いてね」を設置したのはここに理由があります。また、たんに正答を選択肢から選べるだけでなく、その裏に潜む教育的意義を理解していただきたい、その土俵にみなさまを「引きずり込む」ためには、なにか考えるヒントを小出しにアップできないかと思い、「教育エッセイ」を少しづつ書きはじめました。「論作文道場」は、ワタクシの書いた稚拙な文が、なにがしかの刺激をみなさまに与えているのかどうかのバロメーターになりました。息抜きのための「休み時間」も必要です。ワタクシにとって備忘録風の「日々旁午」は、教員を目指す方に社会的な問題関心を深めていただくため、謎かけのスタイルを用いています。こうして徐々に雛型ができあがり現在に至りましたこの内容を親しみ持ってみていただけるように形式も整備しなければなりません。出発当初は見栄えに凝るものです。ワタクシもその一人です。訪問者に不快感を与えないトップページのデザインを念頭に、いまの状態になったのは春先の頃に過ぎません。まだ不充分であることも自覚しています。あたたかく明るい色合いを配色の基本とし、ユーザビリティの向上を常に心がけています。テキスト中心の武骨さをいくらかでも緩和したく、「浩の『おすすめページ』」で紹介している素材サイトのカットやクリップを活用させていただきました思えば開設から3ヶ月間は訪問者が1日1ケタでした。それが2ケタになると、今日はたくさん来ていただいたとよろこんでおりました。この期間、いわゆる「HP作成支援サイト」を手がかりに、形式面におけるサイト構築に力を入れました。これまた50サイトは読破したでしょうか、いまでもお世話になっています。セミには及びませんが、自分で納得できるまでは検索エンジンに登録しないと誓い、地下に閉じこもったように作業を繰り返した期間です。最近、ありがたくも「浩の教室」をリンクしていただいているサイトを散見するようになりました。リンクしていただけるに足る質を維持すべくサイト運営に望む所存ですまがりなりに形式と内容を整えつつある当サイトは、2年目を迎え、どこに寄港地を求めて再出発するべきでしょうか。議論の場として活発になってきた掲示板「うしろのこくばん」や新しく試みたチャット「放課後の教室」から、「交流」がテーマになるでしょうか。それともあれこれ手を出さず、コンテンツの更新に励み、もっと足場を固めろとお叱りの言葉をいただくのが現実でしょうか。みなさまのお力をお借りながら、新しく2年目の海に乗り出した「浩の教室」丸の航海を進めていきたく思います。みなさまの乗船から合格への旅路を共にし、目的地到着後も再度乗り込みたくなるようデッキを磨き上げ、楽しくそして厳しくクルーズしたいと願っております。今後もよろしくお願いいたしますいわゆる「中学校等の免許状で小学校を受験できるあるいは教えることができる」という巷間の話題に関して―――「うしろのこくばん」においてもこの件について書き込みがありますね。ワタクシはこの話題に関する新聞記事を読んでおりません。しかし、おそらくその記事は「教育職員免許法の一部を改正する法律等の施行について」(文科省事務事官通知)をふまえてのものでしょう。「教育職員免許法の一部を改正する法律」は、平成14年5月31日法律第55号として公布、この7月1日から実施になりました。また、あわせて「教育公務員特例法施行令の一部を改正する政令」(大学院修学休業を可能とする措置に関する政令です)、「教育職員免許法施行規則の一部を改正する省令」(専修免許状に示す専門性の明記に関する省令です)も公布され、同じく7月1日から施行されました。免許法一部改正の趣旨は、幼小中高の各学校段階間の連携の促進、専科指導の充実のため、免許制度をフレキシブルにしようとするところにあります。「通知」をみますと「他校種免許状による専科担任制度の拡充」と「隣接校種免許状の取得を促進する制度の創設」の説明があります。ここでの記述が「中学校等の免許状で小学校を受験できるあるいは教えることができる」という問題関心に直接関わる点でしょう。前者には、「中学校又は高等学校の教諭の免許状を有する者が小学校の相当する教科及びその他教科に関する事項で文部科学省令で定めるものの教授又は実習を担任することができることとした」とあります。たとえば中学数学教諭が小学校算数を教えることができるように制度整備したということです。改正法律は7月1日施行ですから、もうこうした取り組みを公式に行なっている小学校もありそうですが、ワタクシは実例を知りません。同様の趣旨で高校国語教諭が中学国語を担当する、高校生物教諭が小学校理科を担当する、その他、高校の書道、工業の先生が中学校で教えることができるということになります。その教諭に過度の負担がかからないかぎり、また、児童生徒の指導に支障をきたさないかぎり、転任、兼職の措置も認められています。現役の先生方の校種異動がスムースになることはありそうです。ですから、これらのケースは現役の先生方の連携・交流ということであって、教採受験生には直接関係ないですね。法規の問題として出題されるかもしれませんが。後者は、「普通免許状を有する者が、3年の教職経験により、要修得単位数を軽減して、隣接校種の普通免許状取得できる」、またその「単位を免許法認定講習、免許法認定公開講座等で修得できる」と説明されています。ということは、本来必要な単位数を「経験」をもってかえるということですね。以上のように、この「通知」を読むかぎり、校種資格をこえて教採受験が可能というわけではないようです。そうした記述はありません。ただし、「免許法認定講習」がどのような形で実施されるのか、今後の展開を待つほかないですが、場合によっては、この「講習」を大学の教職課程に取り入れたり、取り入れられなくても特定の大学に設置したりということは考えられると思います。しかも小学校教員養成課程を持った大学に、この「講習」を重点的に設置することが予想されます。新聞に報道されたように、大阪教育大学と大阪府教育委員会のパイプが太くなり、蜜月関係が深まるとすれば、この思惑通りになるでしょう。おそらく小学校課程を持たない私立大学系においては、その設置は難しいでしょう。この点は、「公開」という文言を信じるほかありません。教職の開放性の危機かもしれません。いずれにせよ政府・文部科学省のねらいは、「先生になるのなら、全校種の免許状くらいとっとけよ」という感じでしょうか。ただ現在でも通信課程を活用して小学校免許状を取得する方が多いのですから、事態は劇的には変わらないのではないでしょうか。それだけ意欲のある方が教員を目指される結果となりますので、国民的利益が上昇するわけですし、ワタクシたちの「のぞむところ」ではないでしょうか。このような制度が今年度はムリとしても、来年度、再来年度に整って、小中両免許取得者が増え、中学高校教諭志望者が小学校に流れ、その結果小学校の倍率が上がるかもしれません。また、中学教諭志望者の合格枠を広げ、やや大量に採用し、その合格者たちを小学校専科にいわば「まわす」ということも考えられますが、これはワタクシの予断に過ぎません。結局、自治体は、受験の門戸を開く制度を整え、小学校教員採用試験受験母集団つまり教採受験生の絶対数を増やし、その中から選びたい、ということはすなわち、一層、小学校教諭によい人材がほしいということなんでしょうね。最後に、来年度大阪府が小中採用試験を一本化するということについてですが、これは大阪府の教育委員会のサイトを確認して下さい。現時点ではなにも告示がありません。もしそうするのなら、なんらかの発表があるでしょうが、しかし、そんなことを悩んでいても仕方ありません。採用試験の実施責任者は教育長にあるのであって、ワタクシたちにはないのですから。ワタクシたちは教員としての資質能力を今まで通り高めるよう努力するだけです採用試験2次試験合格のメールをポツポツと受け取っています(神奈川県、徳島県、兵庫県、京都市、奈良県、香川県など)。合格、本当におめでとうございます。大阪府などの2次試験結果は10月下旬のようですね。よろしければ、2次試験の様子をレポートしてくださいませんか。1次試験で残念な結果に終わった方々に、来年度挑戦する勇気を差し上げることになります。また、見えにくい2次試験の実態をオープンにすることにもつながると思います。手前勝手なお願いであることをお詫びしつつ、ご理解いただき、情報提供を募ります。できましたらメールでお願い致します。また、「うしろのこくばん」に書き込んでいただいてもかまいません。その際、編集の可、不可を同時に示してくださるとさいわいです。ワタクシの上のようなねらいに賛同してくださり、情報提供していただいた方々、大変ありがとうございました論作文道場・投稿状況のおしらせ・現在、受け取りなしです。みなさんの投稿論作文に対し、ワタクシの一面的な見方だけでなく、様々な角度からご意見が提示されることを望んでいます。「うしろのこくばん」におきまして、みなさまからのコメントをお待ちしています。投稿したにもかかわらずアップされていない方、返信を差し上げています。メールチェックしてみて下さい(10/10)

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いわゆる「中学校等の免許状で小学校を受験できるあるいは教えることができる」という巷間の話題に関して―――「うしろのこくばん」においてもこの件について書き込みがありますね。ワタクシはこの話題に関する新聞記事を読んでおりません。しかし、おそらくその記事は「教育職員免許法の一部を改正する法律等の施行について」(文科省事務事官通知)をふまえてのものでしょう。「教育職員免許法の一部を改正する法律」は、平成14年5月31日法律第55号として公布、この7月1日から実施になりました。また、あわせて「教育公務員特例法施行令の一部を改正する政令」(大学院修学休業を可能とする措置に関する政令です)、「教育職員免許法施行規則の一部を改正する省令」(専修免許状に示す専門性の明記に関する省令です)も公布され、同じく7月1日から施行されました。免許法一部改正の趣旨は、幼小中高の各学校段階間の連携の促進、専科指導の充実のため、免許制度をフレキシブルにしようとするところにあります。「通知」をみますと「他校種免許状による専科担任制度の拡充」と「隣接校種免許状の取得を促進する制度の創設」の説明があります。ここでの記述が「中学校等の免許状で小学校を受験できるあるいは教えることができる」という問題関心に直接関わる点でしょう。前者には、「中学校又は高等学校の教諭の免許状を有する者が小学校の相当する教科及びその他教科に関する事項で文部科学省令で定めるものの教授又は実習を担任することができることとした」とあります。たとえば中学数学教諭が小学校算数を教えることができるように制度整備したということです。改正法律は7月1日施行ですから、もうこうした取り組みを公式に行なっている小学校もありそうですが、ワタクシは実例を知りません。同様の趣旨で高校国語教諭が中学国語を担当する、高校生物教諭が小学校理科を担当する、その他、高校の書道、工業の先生が中学校で教えることができるということになります。その教諭に過度の負担がかからないかぎり、また、児童生徒の指導に支障をきたさないかぎり、転任、兼職の措置も認められています。現役の先生方の校種異動がスムースになることはありそうです。ですから、これらのケースは現役の先生方の連携・交流ということであって、教採受験生には直接関係ないですね。法規の問題として出題されるかもしれませんが。後者は、「普通免許状を有する者が、3年の教職経験により、要修得単位数を軽減して、隣接校種の普通免許状取得できる」、またその「単位を免許法認定講習、免許法認定公開講座等で修得できる」と説明されています。ということは、本来必要な単位数を「経験」をもってかえるということですね。以上のように、この「通知」を読むかぎり、校種資格をこえて教採受験が可能というわけではないようです。そうした記述はありません。ただし、「免許法認定講習」がどのような形で実施されるのか、今後の展開を待つほかないですが、場合によっては、この「講習」を大学の教職課程に取り入れたり、取り入れられなくても特定の大学に設置したりということは考えられると思います。しかも小学校教員養成課程を持った大学に、この「講習」を重点的に設置することが予想されます。新聞に報道されたように、大阪教育大学と大阪府教育委員会のパイプが太くなり、蜜月関係が深まるとすれば、この思惑通りになるでしょう。おそらく小学校課程を持たない私立大学系においては、その設置は難しいでしょう。この点は、「公開」という文言を信じるほかありません。教職の開放性の危機かもしれません。いずれにせよ政府・文部科学省のねらいは、「先生になるのなら、全校種の免許状くらいとっとけよ」という感じでしょうか。ただ現在でも通信課程を活用して小学校免許状を取得する方が多いのですから、事態は劇的には変わらないのではないでしょうか。それだけ意欲のある方が教員を目指される結果となりますので、国民的利益が上昇するわけですし、ワタクシたちの「のぞむところ」ではないでしょうか。このような制度が今年度はムリとしても、来年度、再来年度に整って、小中両免許取得者が増え、中学高校教諭志望者が小学校に流れ、その結果小学校の倍率が上がるかもしれません。また、中学教諭志望者の合格枠を広げ、やや大量に採用し、その合格者たちを小学校専科にいわば「まわす」ということも考えられますが、これはワタクシの予断に過ぎません。結局、自治体は、受験の門戸を開く制度を整え、小学校教員採用試験受験母集団つまり教採受験生の絶対数を増やし、その中から選びたい、ということはすなわち、一層、小学校教諭によい人材がほしいということなんでしょうね。最後に、来年度大阪府が小中採用試験を一本化するということについてですが、これは大阪府の教育委員会のサイトを確認して下さい。現時点ではなにも告示がありません。もしそうするのなら、なんらかの発表があるでしょうが、しかし、そんなことを悩んでいても仕方ありません。採用試験の実施責任者は教育長にあるのであって、ワタクシたちにはないのですから。ワタクシたちは教員としての資質能力を今まで通り高めるよう努力するだけです採用試験2次試験合格のメールをポツポツと受け取っています(神奈川県、徳島県、兵庫県、京都市、奈良県、香川県など)。合格、本当におめでとうございます。大阪府などの2次試験結果は10月下旬のようですね。よろしければ、2次試験の様子をレポートしてくださいませんか。1次試験で残念な結果に終わった方々に、来年度挑戦する勇気を差し上げることになります。また、見えにくい2次試験の実態をオープンにすることにもつながると思います。手前勝手なお願いであることをお詫びしつつ、ご理解いただき、情報提供を募ります。できましたらメールでお願い致します。また、「うしろのこくばん」に書き込んでいただいてもかまいません。その際、編集の可、不可を同時に示してくださるとさいわいです。ワタクシの上のようなねらいに賛同してくださり、情報提供していただいた方々、大変ありがとうございました論作文道場・投稿状況のおしらせ・現在、受け取りなしです。みなさんの投稿論作文に対し、ワタクシの一面的な見方だけでなく、様々な角度からご意見が提示されることを望んでいます。「うしろのこくばん」におきまして、みなさまからのコメントをお待ちしています。投稿したにもかかわらずアップされていない方、返信を差し上げています。メールチェックしてみて下さい(10/9)

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田嶋氏離党、いいたい放題で社民困る買うまでもないかも知れないが、これはちょっと中身を見てみたい気もする眉毛の江藤隆美、ほぼ引退だね・小選挙区を戦わず息子に譲る特別委員会なんかいらんぞ・個人情報保護法案検討ただでさえ少ない積み立てが株で運営損とは泣かせる、亀井など、どう考えているのだろう・年金御堂筋線にも女性専用車両免停の 講習帰りに 車乗る・吉野町のとある小学校教頭の詠めるさーがる〜、さーがる〜、株価が下がる〜、よろこびと悲しみを繰り返し〜・8500円なるでこりゃ俊輔返り咲き・日本代表決戦は金曜日だったのかも、ドリカムのメンバー・大ファンだったのにOIOI関西に来たるイヌの言葉はわからないからこそコミュニケーションになるのに・バウリンガル採用試験完全合格のメールをポツポツと受け取っています(神奈川県、徳島県、兵庫県、京都市、奈良県、香川県など)。合格、本当におめでとうございます。大阪府などの2次試験結果は10月下旬のようですね。よろしければ、2次試験の様子をレポートしてくださいませんか。1次試験で残念な結果に終わった方々に、来年度挑戦する勇気を差し上げることになります。また、見えにくい2次試験の実態をオープンにすることにもつながると思います。手前勝手なお願いであることをお詫びしつつ、ご理解いただき、情報提供を募ります。できましたらメールでお願い致します。また、「うしろのこくばん」に書き込んでいただいてもかまいません。その際、編集の可、不可を同時に示してくださるとさいわいです。ワタクシの上のようなねらいに賛同してくださり、情報提供していただいた方々、大変ありがとうございました論作文道場・投稿状況のおしらせ・現在、受け取りなしです。みなさんの投稿論作文に対し、ワタクシの一面的な見方だけでなく、様々な角度からご意見が提示されることを望んでいます。「うしろのこくばん」におきまして、みなさまからのコメントをお待ちしています。投稿したにもかかわらずアップされていない方、返信を差し上げています。メールチェックしてみて下さい(10/8)

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ドラノエ氏、受難キアヌ=リーヴス大学生の勉強時間が小学生を下回りました・でもしてる奴はしてるなんだか、若者の悲惨な交通事故が多いです。注意してくださいよ酒飲んで何が悪い・状況によるどうなってるの・愛知学園NORTHERN ARMYの表記は憲法の精神にそぐわない米朝関係は本当にどうなっていくのであろうか・ケリー来たる松井三冠王に黄信号小室哲哉は何回結婚するのだろう同じM先生を師と仰ぐという関係から、まったくお目にかかったこともないときにM先生を介して御著書をいただいたことがあった。感激と尊敬の念の入り混じったかなりセンチな文面で礼状を郵送したのは、もう一昔前である。当時まだ学生で、若かったワタクシの礼状を読まれたO先生は、苦笑されたに違いない。以後、親しくO先生主催のゼミに参加させていただき、様々なことを学ばせていただいた。ワタクシを含め学生たちとはじめて顔を合わされたO先生は、「この分野のことなら、あなた方とサシで議論できると思っています」とおっしゃった。とくに「サシで」のところを強調した、自信と後進を育てる気合のこもった言葉であった。最後の一人になっても牙城を守らんとする学問的世界の武人の印象である。知将である。こんないい回しを使える学殖や裏づけもないのに、教員になりたてホヤホヤのワタクシは、その言葉を使ってみたくて、教壇に立って足が震えなくなってきたころに生意気にもこの言葉を使ったのだが、使ったあとそういっている自分の底の浅さが知れた。O先生の冷静な資料分析力と資料を手際よく構成した説得力ある論文は、批判に耐えうる一流のそれであり、関係各方面に刺激を与え、もちろんワタクシたちの導きの糸であった。その歴史的センスと閃きには、何度も目を覚まさせられた。「ここにはこれしかない」とうならせるぴったりした資料の活用の仕方は、無駄を省いた切れのある学問的論述とともに、御著書を通して確認するほかすでにない。そうした客観的な、緻密な学問的人格は、穏やかな朝焼けのようなお人柄に包まれていた。メガネの奥の目にはいつもやさしさがあふれていた。その落差ゆえに、問題の本質をついた学生に対する厳しい学問的指導と追及は、迫力があった。やさしいまなざしで学生を見つめつつ、正鵠を突いてくるのだから。そういえば、O先生の口癖のひとつに「撃つ」があった。「核心を撃つ」の「撃つ」である。回想を少し綴る。丸山真男氏が亡くなったとき、O先生は、「戦後はこうして終わっていくのですね」とつぶやかれた。関西を拠点に学究生活を過ごされたO先生が、その昔、東京で開催されたある学会で報告されたとき、その真ん前にいたのが丸山氏だったそうで、丸山氏の質問に答え切ったとき、「この世界でやっていける自信が持てた」とおっしゃったのを憶えている。大新聞にコラムを連載執筆されていたとき、ある思想的な事柄について批判的な文章を書かれたそうで、「それを理由に無言電話が連日かかってきたんだよ」と事も無げにおっしゃったこともある。電話の向こうにいる人間の息使いが伝わってきたというような内容のことを話して下さった。なんの拍子であったか、Yシャツの色とソックスの色に気遣うある方を例に挙げ、「そんなところは他人に不快感を与えなければどうでもよくて、私の勝負しているのは学問の場なのです」と喝破された。さらりといわれた指摘であるが、そこには、あの人懐っこい微笑があった。昭和堂という出版社の裏話を茶目っ気たっぷりに話して下さったこともある。NPO活動にも積極的であり、緻密な学問研究と同時に教育現場における実践にも乗り出し、地域の子どもたちを見守られていた。極めて幅広い活動である。やり残された仕事がもっともっとあったに違いない。すなわちそのことは、ワタクシたちがもっともっと学ばせていただけることがあったということなのである。ワタクシたちは誠実な理性を失ってしまった。断腸の思いである各ページにおける背景色を整え終わり、このトップページのリンク色も定まりました。リンク表示に混乱があった期間、みなさまにはご迷惑をおかけしました。新しくGoogle提供:「『浩の教室』サイト内検索」を設置しました。ためしに「中教審」や「開かれた学校」、「飲酒運転」、「ガハハ」など検索してみて下さい。「イチロー」もヒットするかも採用試験完全合格のメールをポツポツと受け取っています(兵庫県、京都市、奈良、香川など)。合格、本当におめでとうございます。大阪府、千葉県などの2次試験は10月下旬までつづくようですが、みなさま、力を出し切ってください。よろしければ、2次試験の様子をレポートしてくださいませんか。1次試験で残念な結果に終わった方々に、来年度挑戦する勇気を差し上げることになります。また、見えにくい2次試験の実態をオープンにすることにもつながると思います。手前勝手なお願いであることをお詫びしつつ、ご理解いただき、情報提供を募ります。できましたらメールでお願い致します。また、「うしろのこくばん」に書き込んでいただいてもかまいません。その際、編集の可、不可を同時に示してくださるとさいわいです。ワタクシの上のようなねらいに賛同してくださり、情報提供していただいた方々、大変ありがとうございました論作文道場・投稿状況のおしらせ・現在、受け取りなしです。みなさんの投稿論作文に対し、ワタクシの一面的な見方だけでなく、様々な角度からご意見が提示されることを望んでいます。「うしろのこくばん」におきまして、みなさまからのコメントをお待ちしています。投稿したにもかかわらずアップされていない方、返信を差し上げています。メールチェックしてみて下さい(10/7)

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キティ−ちゃん、家出する・証券市場いきいき放課後事業10周年無邪気な子どもがケガをする。とんでもない・ペットボトル爆弾オープンカレッジに障害を持つ人びとも・大阪府立大学服にテレビをひっつける・CEATEC安江明夫氏の手腕に期待・西の国立図書館オオトカゲの出没に注意・小牧何度見ても泣かされるよ、忠臣蔵は・純一郎談国際コースは成功するか。全く日本語を使わないで授業できるのかなぁ。注目です・聖母学院小アホな政治家が・河野太郎ジャッキー=チェン、殿堂入り・ハリウッド同じM先生を師と仰ぐという関係から、まったくお目にかかったこともないときにM先生を介して御著書をいただいたことがあった。感激と尊敬の念の入り混じったかなりセンチな文面で礼状を郵送したのは、もう一昔前である。当時まだ学生で、若かったワタクシの礼状を読まれたO先生は、苦笑されたに違いない。以後、親しくO先生主催のゼミに参加させていただき、様々なことを学ばせていただいた。ワタクシを含め学生たちとはじめて顔を合わされたO先生は、「この分野のことなら、あなた方とサシで議論できると思っています」とおっしゃった。とくに「サシで」のところを強調した、自信と後進を育てる気合のこもった言葉であった。最後の一人になっても牙城を守らんとする学問的世界の武人の印象である。知将である。こんないい回しを使える学殖や裏づけもないのに、教員になりたてホヤホヤのワタクシは、その言葉を使ってみたくて、教壇に立って足が震えなくなってきたころに生意気にもこの言葉を使ったのだが、使ったあとそういっている自分の底の浅さが知れた。O先生の冷静な資料分析力と資料を手際よく構成した説得力ある論文は、批判に耐えうる一流のそれであり、関係各方面に刺激を与え、もちろんワタクシたちの導きの糸であった。その歴史的センスと閃きには、何度も目を覚まさせられた。「ここにはこれしかない」とうならせるぴったりした資料の活用の仕方は、無駄を省いた切れのある学問的論述とともに、御著書を通して確認するほかすでにない。そうした客観的な、緻密な学問的人格は、穏やかな朝焼けのようなお人柄に包まれていた。メガネの奥の目にはいつもやさしさがあふれていた。その落差ゆえに、問題の本質をついた学生に対する厳しい学問的指導と追及は、迫力があった。やさしいまなざしで学生を見つめつつ、正鵠を突いてくるのだから。そういえば、O先生の口癖のひとつに「撃つ」があった。「核心を撃つ」の「撃つ」である。回想を少し綴る。丸山真男氏が亡くなったとき、O先生は、「戦後はこうして終わっていくのですね」とつぶやかれた。関西を拠点に学究生活を過ごされたO先生が、その昔、東京で開催されたある学会で報告されたとき、その真ん前にいたのが丸山氏だったそうで、丸山氏の質問に答え切ったとき、「この世界でやっていける自信が持てた」とおっしゃったのを憶えている。大新聞にコラムを連載執筆されていたとき、ある思想的な事柄について批判的な文章を書かれたそうで、「それを理由に無言電話が連日かかってきたんだよ」と事も無げにおっしゃったこともある。電話の向こうにいる人間の息使いが伝わってきたというような内容のことを話して下さった。なんの拍子であったか、Yシャツの色とソックスの色に気遣うある方を例に挙げ、「そんなところは他人に不快感を与えなければどうでもよくて、私の勝負しているのは学問の場なのです」と喝破された。さらりといわれた指摘であるが、そこには、あの人懐っこい微笑があった。昭和堂という出版社の裏話を茶目っ気たっぷりに話して下さったこともある。NPO活動にも積極的であり、緻密な学問研究と同時に教育現場における実践にも乗り出し、地域の子どもたちを見守られていた。極めて幅広い活動である。やり残された仕事がもっともっとあったに違いない。すなわちそのことは、ワタクシたちがもっともっと学ばせていただけることがあったということなのである。ワタクシたちは誠実な理性を失ってしまった。断腸の思いである各ページにおける背景色を整え終わり、このトップページのリンク色も定まりました。リンク表示に混乱があった期間、みなさまにはご迷惑をおかけしました。新しくGoogle提供:「『浩の教室』サイト内検索」を設置しました。ためしに「中教審」や「開かれた学校」、「飲酒運転」、「ガハハ」など検索してみて下さい。「イチロー」もヒットするかも採用試験完全合格のメールをポツポツと受け取っています(兵庫県、京都市、奈良、香川など)。合格、本当におめでとうございます。大阪府、千葉県などの2次試験は10月下旬までつづくようですが、みなさま、力を出し切ってください。よろしければ、2次試験の様子をレポートしてくださいませんか。1次試験で残念な結果に終わった方々に、来年度挑戦する勇気を差し上げることになります。また、見えにくい2次試験の実態をオープンにすることにもつながると思います。手前勝手なお願いであることをお詫びしつつ、ご理解いただき、情報提供を募ります。できましたらメールでお願い致します。また、「うしろのこくばん」に書き込んでいただいてもかまいません。その際、編集の可、不可を同時に示してくださるとさいわいです。ワタクシの上のようなねらいに賛同してくださり、情報提供していただいた方々、大変ありがとうございました論作文道場・投稿状況のおしらせ・現在、受け取りなしです。みなさんの投稿論作文に対し、ワタクシの一面的な見方だけでなく、様々な角度からご意見が提示されることを望んでいます。「うしろのこくばん」におきまして、みなさまからのコメントをお待ちしています。投稿したにもかかわらずアップされていない方、返信を差し上げています。メールチェックしてみて下さい(10/6)

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同じM先生を師と仰ぐという関係から、まったくお目にかかったこともないときにM先生を介して御著書をいただいたことがあった。感激と尊敬の念の入り混じったかなりセンチな文面で礼状を郵送したのは、もう一昔前である。当時まだ学生で、若かったワタクシの礼状を読まれたO先生は、苦笑されたに違いない。以後、親しくO先生主催のゼミに参加させていただき、様々なことを学ばせていただいた。ワタクシを含め学生たちとはじめて顔を合わされたO先生は、「この分野のことなら、あなた方とサシで議論できると思っています」とおっしゃった。とくに「サシで」のところを強調した、自信と後進を育てる気合のこもった言葉であった。最後の一人になっても牙城を守らんとする学問的世界の武人の印象である。知将である。こんないい回しを使える学殖や裏づけもないのに、教員になりたてホヤホヤのワタクシは、その言葉を使ってみたくて、教壇に立って足が震えなくなってきたころに、生意気にもこの言葉を使ったのだが、使ったあとそういっている自分の底の浅さが知れた。O先生の冷静な資料分析力と資料を手際よく構成した説得力ある論文は、批判に耐えうる一流のそれであり、関係各方面に刺激を与え、もちろんワタクシたちの導きの糸であった。その歴史的センスと閃きには、何度も目を覚まさせられた。「ここにはこれしかない」とうならせるぴったりした資料の活用の仕方は、無駄を省いた切れのある学問的論述とともに、御著書を通して確認するほかすでにない。そうした客観的な、緻密な学問的人格は、穏やかな朝焼けのようなお人柄に包まれていた。メガネの奥の目にはいつもやさしさがあふれていた。その落差ゆえに、問題の本質をついた学生に対する厳しい学問的指導と追及は、迫力があった。やさしいまなざしで学生を見つめつつ、正鵠を突いてくるのだから。そういえば、O先生の口癖のひとつに「撃つ」があった。「核心を撃つ」の「撃つ」である。回想を少し綴る。丸山真男氏が亡くなったとき、O先生は、「戦後はこうして終わっていくのですね」とつぶやかれた。関西を拠点に学究生活を過ごされたO先生が、その昔、東京で開催されたある学会で報告されたとき、その真ん前にいたのが丸山氏だったそうで、丸山氏の質問に答え切ったとき、「この世界でやっていける自信が持てた」とおっしゃったのを憶えている。大新聞にコラムを連載執筆されていたとき、ある思想的な事柄について批判的な文章を書かれたそうで、「それを理由に無言電話が連日かかってきたんだよ」と事も無げにおっしゃったこともある。電話の向こうにいる人間の息使いが伝わってきたというような内容のことを話して下さった。なんの拍子であったか、Yシャツの色とソックスの色に気遣うある方を例に挙げ、「そんなところは他人に不快感を与えなければどうでもよくて、私の勝負しているのは学問の場なのです」と喝破された。さらりといわれた指摘であるが、そこには、あの人懐っこい微笑があった。昭和堂という出版社の裏話を茶目っ気たっぷりに話して下さったこともある。NPO活動にも積極的であり、緻密な学問研究と同時に教育現場における実践にも乗り出し、地域の子どもたちを見守られていた。極めて幅広い活動である。やり残された仕事がもっともっとあったに違いない。すなわちそのことは、ワタクシたちがもっともっと学ばせていただけることがあったということなのである。ワタクシたちは誠実な理性を失ってしまった。断腸の思いである各ページにおける背景色を整え終わり、このトップページのリンク色も定まりました。リンク表示に混乱があった期間、みなさまにはご迷惑をおかけしました。新しくGoogle提供:「『浩の教室』サイト内検索」を設置しました。ためしに「中教審」や「開かれた学校」、「飲酒運転」、「ガハハ」など検索してみて下さい。「イチロー」もヒットするかも採用試験完全合格のメールをポツポツと受け取っています(兵庫県、京都市、奈良、香川など)。合格、本当におめでとうございます。大阪府、千葉県などの2次試験は10月下旬までつづくようですが、みなさま、力を出し切ってください。よろしければ、2次試験の様子をレポートしてくださいませんか。1次試験で残念な結果に終わった方々に、来年度挑戦する勇気を差し上げることになります。また、見えにくい2次試験の実態をオープンにすることにもつながると思います。手前勝手なお願いであることをお詫びしつつ、ご理解いただき、情報提供を募ります。できましたらメールでお願い致します。また、「うしろのこくばん」に書き込んでいただいてもかまいません。その際、編集の可、不可を同時に示してくださるとさいわいです。ワタクシの上のようなねらいに賛同してくださり、情報提供していただいた方々、大変ありがとうございました論作文道場・投稿状況のおしらせ・現在、受け取りなしです。みなさんの投稿論作文に対し、ワタクシの一面的な見方だけでなく、様々な角度からご意見が提示されることを望んでいます。「うしろのこくばん」におきまして、みなさまからのコメントをお待ちしています。投稿したにもかかわらずアップされていない方、返信を差し上げています。メールチェックしてみて下さい(10/5)

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今日は、更新おやすみです明日も休むかもしれません。のっぴきならないことがありまして、落ち着いたら再開します各ページにおける背景色を整え終わり、このトップページのリンク色も定まりました。リンク表示に混乱があった期間、みなさまにはご迷惑をおかけしました。新しくGoogle提供:「『浩の教室』サイト内検索」を設置しました。ためしに「中教審」や「開かれた学校」、「飲酒運転」、「ガハハ」など検索してみて下さい。「イチロー」もヒットするかも採用試験完全合格のメールをポツポツと受け取っています(兵庫県、京都市、奈良、香川など)。合格、本当におめでとうございます。大阪府、千葉県などの2次試験は10月下旬までつづくようですが、みなさま、力を出し切ってください。よろしければ、2次試験の様子をレポートしてくださいませんか。1次試験で残念な結果に終わった方々に、来年度挑戦する勇気を差し上げることになります。また、見えにくい2次試験の実態をオープンにすることにもつながると思います。手前勝手なお願いであることをお詫びしつつ、ご理解いただき、情報提供を募ります。できましたらメールでお願い致します。また、「うしろのこくばん」に書き込んでいただいてもかまいません。その際、編集の可、不可を同時に示してくださるとさいわいです。ワタクシの上のようなねらいに賛同してくださり、情報提供していただいた方々、大変ありがとうございました論作文道場・投稿状況のおしらせ・現在、受け取りなしです。みなさんの投稿論作文に対し、ワタクシの一面的な見方だけでなく、様々な角度からご意見が提示されることを望んでいます。「うしろのこくばん」におきまして、みなさまからのコメントをお待ちしています。投稿したにもかかわらずアップされていない方、返信を差し上げています。メールチェックしてみて下さい(10/3)

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台風21号警戒・お一人亡くなられていますいきなりこの発言長崎でおふねが燃えています・ダイヤモンドプリンセスえー、2回も受けるんかぁ・帝京大帝京容疑者から金を引き出す大阪府警運動会用のピストルを撃って、いうこと聞かせようとする神経がわからん。怒鳴る方がまし・大在小学校これはクレズより来てほしくないなあ・バグベア帰国報告がほしい・北朝鮮訪問調査団そら、リチャード=ギアのサインならほしいでしょうね・変なところで厳しいそれでも3兆8700億円・東京三菱不良債権残高FA中村の去就が気になる・ストーブリーグトヨタもリコール・隠さないだけいい激突、羽生と佐藤、さすが強いね羽生は・王座戦、ホテルオークラ神戸各ページにおける背景色を整え終わり、このトップページのリンク色も定まりました。リンク表示に混乱があった期間、みなさまにはご迷惑をおかけしました。新しくGoogle提供:「『浩の教室』サイト内検索」を設置しました。ためしに「中教審」や「開かれた学校」、「飲酒運転」、「ガハハ」など検索してみて下さい。「イチロー」もヒットするかも採用試験完全合格のメールをポツポツと受け取っています(兵庫県、京都市、奈良、香川など)。合格、本当におめでとうございます。大阪府、千葉県などの2次試験は10月下旬までつづくようですが、みなさま、力を出し切ってください。よろしければ、2次試験の様子をレポートしてくださいませんか。1次試験で残念な結果に終わった方々に、来年度挑戦する勇気を差し上げることになります。また、見えにくい2次試験の実態をオープンにすることにもつながると思います。手前勝手なお願いであることをお詫びしつつ、ご理解いただき、情報提供を募ります。できましたらメールでお願い致します。また、「うしろのこくばん」に書き込んでいただいてもかまいません。その際、編集の可、不可を同時に示してくださるとさいわいです。ワタクシの上のようなねらいに賛同してくださり、情報提供していただいた方々、大変ありがとうございました論作文道場・投稿状況のおしらせ・現在、受け取りなしです。みなさんの投稿論作文に対し、ワタクシの一面的な見方だけでなく、様々な角度からご意見が提示されることを望んでいます。「うしろのこくばん」におきまして、みなさまからのコメントをお待ちしています。投稿したにもかかわらずアップされていない方、返信を差し上げています。メールチェックしてみて下さい(10/2)

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小泉改造内閣発足・学問と政治の一致を目指してほしい、竹中大臣へエールを送りたい、意見は違うけどICLC柳沢前大臣の発想は国民の多くの部分を代表していると思う防衛庁機密漏洩の責任を一身にかぶっているというのはいいすぎか・中谷前長官石破氏起用は一本釣だね、こりゃ・タカは高く舞う女性大臣は据え置き・川口さんはよくやっていると思うよ敦子ちゃんもなかなかがんばっている、研さん左遷はどんな思いでやったのか聞きたい林寛子はその業績はよくわからんけど、男性の建設大臣は悪いことやらかしそう・彼女、神戸出身なんだね(神戸高校)もう「ひび」くらいじゃ驚かなくなってきた買ってないのにスーパーへ返金を求めている奴らもいそう・日本人の倫理観のサンプル例ヘラクレスとは、スポーツクラブの名前じゃありません21号に警戒しましょう・「首都圏付近に上陸した場合、戦後最大級の強さになる」気象庁発言中教審が「子どもの体力向上のための総合的な方策について」を新しく答申しました。そのうちチェックしましょうねかわいそうなダチョウ、空き缶食べて死ぬ・久留米イチロー、お疲れさま・来シーズンも期待してます各ページにおける背景色を整え終わり、このトップページのリンク色も定まりました。リンク表示に混乱があった期間、みなさまにはご迷惑をおかけしました。新しくGoogle提供:「『浩の教室』サイト内検索」を設置しました。ためしに「中教審」や「開かれた学校」、「飲酒運転」、「ガハハ」など検索してみて下さい。「イチロー」もヒットするかも採用試験完全合格のメールをポツポツと受け取っています(京都市、奈良、香川など)。合格、本当におめでとうございます。大阪府、千葉県などの2次試験は10月下旬までつづくようですが、みなさま、力を出し切ってください。よろしければ、2次試験の様子をレポートしてくださいませんか。1次試験で残念な結果に終わった方々に、来年度挑戦する勇気を差し上げることになります。また、見えにくい2次試験の実態をオープンにすることにもつながると思います。手前勝手なお願いであることをお詫びしつつ、ご理解いただき、情報提供を募ります。できましたらメールでお願い致します。また、「うしろのこくばん」に書き込んでいただいてもかまいません。その際、編集の可、不可を同時に示してくださるとさいわいです。ワタクシの上のようなねらいに賛同してくださり、情報提供していただいた方々、大変ありがとうございました論作文道場・投稿状況のおしらせ・現在、受け取りなしです。みなさんの投稿論作文に対し、ワタクシの一面的な見方だけでなく、様々な角度からご意見が提示されることを望んでいます。「うしろのこくばん」におきまして、みなさまからのコメントをお待ちしています。投稿したにもかかわらずアップされていない方、返信を差し上げています。メールチェックしてみて下さい(10/1)

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